FocusUp

リモートチームのためのタイムトラッキング

監視の空気を出さずに、リモートチームを見える化

リモートワークはオフィスと一緒に「文脈」も取り払いました。FocusUp は、分散チームの実際の仕事を朝会報告・マネージャーの判断・集中に自動で変える AI チームメイトです。信頼を保つための透明性ルール付き。もう誰も日報を書きません。

よくある課題

ブロッカーが朝会まで見えない

「詰まっていました」と本人が言う頃には1日が消えています。マネージャーに必要なのはステータス会議ではなくシグナルです。

監視ツールは信頼を毒する

隠しスクリーンショットやキー入力カウンターは反感と離職を生みます。リモートチームには、双方が受け入れられる見える化が必要です。

非同期だとフィードバックが遅れる

日次のリズムがなければ、コーチングは四半期ごとになります。習慣を変えるにはあまりに遅すぎます。

FocusUp ができること

朝会報告は Slack に自動で下書き

毎朝、メンバー全員に「昨日 / 今日 / ブロッカー」が、実際に触っていたアプリ・資料・チケット・会議から下書きされて届きます。ワンタップでチームのスレッドに投稿、Jira の作業ログも書き戻し。

ダッシュボードの代わりにマネージャー受信箱

過負荷・停滞・音信不通・締切リスクを検知し、あなたの口調でチェックインを下書き。あなたが承認するまでメンバーには何も届きません。

プロダクトが強制する透明性

隠しモードなし、計測前の同意記録、スクリーンショット既定OFF、本人による全データ閲覧。だからリモートチームに受け入れられます。

無料で始める(3席まで)

登録と同時に AI Coach 6日間無料トライアルが始まります。カード不要。

よくある質問

FocusUp はタイムゾーンをまたいでも使えますか?

使えます。朝会の下書きやレポートは組織のタイムゾーン設定に沿って生成され、各メンバーの下書きはどこで働いていても本人の実作業を反映します。

チームは計測を受け入れてくれるでしょうか?

FocusUp は同意を前提に設計されています。計測はメンバーが Start を押した時だけ動き、事前に同意が記録され、マネージャーが見られる自分のデータをメンバー本人もすべて見られます。